世田谷店ブログBLOG

リフォーム(外構・お庭)

「リビングからの庭風景」目隠しフェンスのお庭考察2

 

デザインされた『目隠しフェンス』とアウトドアリビング(お庭)

デザインされた『目隠しフェンス』とアウトドアリビング(お庭)

あなたのお部屋の窓からは、何が見えますか?
美しい山並み?100万ドルの夜景?そんな素晴らしい景色が見える幸運なかたは少数で、実際に見えるのは「お隣のトイレの窓」という方も少なくないでしょう。
ザ・シーズン世田谷店にも、リビングの窓から見える外構・お庭の現況をなんとかしたい。とご相談にいらっしゃる方が少なくありません。今回ご紹介するガーデン(お庭)も、そんな状況を克服した一例です。

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。①

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。①

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。②

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。

施工前:ブロック塀が低くてお隣の玄関やトイレの窓が。。③

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された①

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された①

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された②

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された②

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された③

★★★施工後:目隠しフェンスには思えないリゾートホテルのようなビスタが確保された③

 

Pさま邸のリビングやダイニング、そして和室は、すべて南側に面していますが、そこから見えるのは、お隣のブロック塀と裏窓でした。そんな状況を克服すべく、各部屋の個性に合わせて、三つの『目隠しフェンス』をデザインしました。

アルミとウッドの目隠しフェンス(ダイニングから)

アルミとウッドの目隠しフェンス(ダイニングから)

玉石とステンレスの目隠しフェンス(リビングから)

玉石とステンレスの目隠しフェンス(リビングから)

アルミと縦桟ウッドの目隠しフェンス(和室から)

アルミと縦桟ウッドの目隠しフェンス(和室から)


それぞれの足元にはソテツ、アガペ、ヤマモミジと趣の異なる植栽を配置し、特に和室前には水盤や瓦を配置し、枯山水的な色付けを行いました。

アジアンリゾートと和のテイストが癒合しつつ、インテリアとエクステリアが一体となった空間ができあがりました。

 

■関連記事 : 目隠しフェンスに関する記事です。
「上質なウッドフェンス(エクステリアリフォーム・目隠しフェンス)」 (いろいろな目隠しフェンス)
「モデルガーデンリニューアル(目隠しフェンスの考察)」 (人気の横積みフェンス)

■上記のモデルガーデン再々リフォームの記事です。
「~モデルガーデン完成~ ザ・シーズン世田谷」
(ウッドフェンスとアルミフレームの競演)

成城のプライベートガーデン ~シックモダンなひととき~

成城のプライベートガーデン ~シックモダンなひととき~

 

ルイス・バラガンへのオマージュ エクステリア&ガーデン

ルイスバラガンへのオマージュ 世田谷のガーデンリフォーム

 

oldnew-moderngarden004

ザ・シーズン世田谷のガーデンリフォーム

 

OLD/NEW 「古きを甦させる手法」1 外構と庭~改修のかたち
OLD/NEW 「古きを甦させる手法」2 大田区の外構と庭~改修のかたち
OLD/NEW 「古きを甦させる手法」3 ~農家の蔵の再生~世田谷区の外構と庭
OLD/NEW 「古きを甦させる手法」4 ~シャビーシックな庭デザイン~
OLD/NEW 「古きを甦させる手法」5 ~森のようなエクステリア~
OLD/NEW 「古きを甦させる手法」6 ~世代の記憶を繋ぐ庭~世田谷の農家の庭改修
OLD/NEW 「古きを蘇らせる手法」7 ~モダンガーデン~目黒の庭改修

 

ザ・シーズン世田谷の店舗情報

CLOSE 閉じる OPEN 開く

  • 営業時間

    10時〜18時

  • 定休日

    火曜日・水曜日

  • 電話番号

    03-3425-6810

  • 所在地

    東京都世田谷区新町3-20-1

主な施工エリア

CLOSE 閉じる OPEN 開く

東京都エリア

東京(世田谷区、目黒区、大田区、品川区、港区、渋谷区、新宿区、杉並区、中野区、豊島区、文京区、練馬区、板橋区、荒川区、中央区、千代田区、狛江市、調布市など)
神奈川県エリア(川崎市など)、東急田園都市線沿線、東急東横線沿線、東急世田谷線沿線など。
上記エリア以外でも施工可能な場所もございますので、お気軽にご相談くださいませ。

電話でのご相談:03-3425-6810

патентование

yeti vs

ページの終わりになります。