エクステリアの照明計画part2

■デザイナー's コラム
『エクステリアの照明計画part2』
【ザ・シーズン 仙川/デザイナー世古 邦彦】2005年7月 【ザ・シーズン仙川のページへ】

『エクステリアの照明計画』『エクステリアの照明計画part3』

前回のコラムで触れました「深みのある心地よいライトガーデン」を作るということについて、今回は具体例を見て頂きながら紹介したいと思います。
「照明が効果的に活かされたエクステリア」

陰影・フォーカルポイント(見せ場)のバランスをとり、調和を意識してライティング演出する
リビングとのつながりによってインテリア的な感覚で空間を演出する。フォーカルポイントをメインにライティングする
左官壁面をライティングして、奥行感を強調するのと同時にアプローチサインの役割も効果的に演出する
光源の色や置くポイントに変化をつけ、素材感や空間の質をより強調する
照明とは人工光だけではないので、自然の光(キャンドル)を併用して落ち着いたあたたかい空間を演出する
立地条件や環境を活かして幻想的かつ住む人の趣向をライティングで表現する

今回はデザイン的な側面から写真を紹介いたしましたが、この他にもライティングした空間の質を上げるうえで、安全面・経済性も考えて計画するといいでしょう。次回その辺も少し詳しく紹介します
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